« 今日の出来事 | トップページ | 今期栽培する温帯スイレンたち »

ウォータバコパセッティング完了!

本日は帰宅後に来客があり酔っ払いです。汗
以前購入した20個のプラ製水鉢も7割くらいは設置完了しまいしたが、
残りは補修しなくてはならない状態です。
本日は酔っ払いモード全開なので更新のみとさせていただきます。申し訳ありません。

Rimg0526

Rimg0528
写真はなんとか越冬に成功したウォーターバコパを水鉢にセットしたものです。
今年もウォーターバコパジャングルに仕上げられればと思っていますが、
セットから数日経ちましたが変化なしです(苦笑)
明日も仕事なので寝ますzzz
皆様も良い夢を~zzzzz

にほんブログ村 観賞魚ブログ メダカへ
↑ポチッとして下さると嬉しいです。

|

« 今日の出来事 | トップページ | 今期栽培する温帯スイレンたち »

コメント

junさん
こんばんは(゚▽゚)/
今は良い気持ちでおやすみ中ですかね(笑)
水生植物の隙間をスイスイと泳ぎ抜けるメダカを眺めてるとかなり癒されますよねcoldsweats01
自分はらんちゅう池の水換え等でヘトヘトになったら横に並んでるメダカ達を眺めながら一服して癒される毎日です(笑)
是非ウォーターバコパの覆いしげった画像を心待ちにしていますねo(^-^)o

投稿: とも | 2010年4月18日 (日) 01時02分

7割終了ですか~凄いな~
今年は植物園みたいになりそうですね・・・地元のかくれスポットになるんじゃないですか??
完成しましたら全体の写真お願いしますね~20個並んだらかっこいいだろうな~

カクスポット?だったっけ見つけましたよ~ホムセンで・・・とりあえずキープです!

投稿: とおる | 2010年4月18日 (日) 07時29分

【ともさんへ】
こんばんは~。
歯軋りしながら寝てたっすね(笑)
やっぱりメダカと水生植物のコラボは最高の癒しです!
今日の帰宅後は作業するのはやめて、餌やってボーッと眺めながら脱力してました。
ランチュウ池の水代えって大変でしょうね~。
自分、以前ちょっとだけバイト的な事をしてたのですが、
舟の数や池の広さを考えると大変なんだろうなって今になって思います(苦笑)
ウォーターバコパはシーズンになればたくさん増えるんできっと生い茂るはずですので待っててくださいね!

【とおるさんへ】
またまたこんばんは~。
一応全ての容器には水張った状態にしてるのですが、
専用のボンドを使用してないのが心配なんでやり直し分が残ってる感じです。
ある日帰宅したら水が全て抜けて・・なんて事は絶対避けたいんで(汗)
近所の人がちょくちょく来てそんなこと言われたりしますがまだまだですね~(苦笑)
完成したら載せてみましょうかね~。。
しかしながらお見せできる程の綺麗な庭ではないんで困ったもんです(汗)
ちなみに一列には並ばなかったので門からの道沿いに並べてますよ~(笑)
おぉ~、カクスポットありましたか~!
ネットでだと送料込みで一個当たり450円ですが、ホムセンだとどのくらいの値段でしたか?

投稿: jun | 2010年4月18日 (日) 21時14分

水草の土は赤玉をつぶした土ですか?
うちのはそのまま使っちゃってますが、
どのぐらいジャングルになるのか楽しみです。

投稿: ニルヴァーシュ | 2010年4月18日 (日) 22時39分

20個もプラ製水鉢をキープするんですか?
凄いですね。

ウォーターバコパって熱帯魚用の水草と思ってましたが、
夏は、外で育てられるんですね。

それにこれだけで、ジャングルになっちゃうんですか?
凄い生命力ですね。

投稿: トモ(めだか) | 2010年4月18日 (日) 23時22分

【ニルヴァーシュさんへ】
こんばんは~。
こちらの用土は赤玉土に腐葉土を混ぜて練ったものを使用してます。
記事見ましたがウリカワはどのような栽培方法かわかりませんが、似ているナガバオモダカも赤玉土に直接植えても十分育つと思うんで大丈夫だと思います(たぶん)
このウォーターバコパも同様で、赤玉土だけでも生い茂りますよ~。
今回は温帯睡蓮の余った用土を使用してみました~。
ちょっと先ですが、ジャングル化させる気まんまんです。

【トモ(めだか)さんへ】
こんばんは~。
キープというよりも既に設置してあります(苦笑)
3割は水抜き穴を塞ぐ栓をやり直す予定の容器ですよ。
ウォーターバコパ、屋外での増殖がすごいですよ~。
水中化はさせたことないんでわかりませんが、屋外だと花も咲いて結構綺麗なんです。
お天道様はやっぱり偉大!

投稿: jun | 2010年4月19日 (月) 00時03分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 今日の出来事 | トップページ | 今期栽培する温帯スイレンたち »